info_top

どんな時に犬用車いすは必要なの??

椎間板ヘルニアで後肢に障害がある場合。
ダックスフンドやウェルシュコーギーなどを代表に、体格の問題や生活環境の問題、生活習慣の問題により椎間板ヘルニアを発症し後肢の歩行障害になる犬は少なくありません。

股関節形成不全など関節の病気の場合。
先天的な病気などで関節に障害があり歩くことが困難な場合。
無理な状態で歩くことで関節への負担は大きくなり症状を悪化させることがあります。

老齢により歩くことが難しくなってきた時。
近年、犬も長寿命化しており老齢による歩行困難はよく見かけます。
車いすを杖とし自力で歩くことで筋力を維持し脚力の老化を後らせます。

前足を事故などで怪我、断脚などした場合。
犬用車いすは後ろ足だけでなく、4輪車で前足をサポートできるものがあります。
前足を失おうとも諦める事はありません。可能性は広がります。


いくら必要だからといっても高価な車いす、そんなに簡単に買えるものではありません。
もし買ったとしても・・・乗るのか?歩けるのか?使い続けられるのか?
いろいろな考えが購入を躊躇させるはずです。
そんな時にぜひご利用いただきたいのがこれ。
クルマイヌの犬用車いすのレンタル 


Page Top


main

この改行が大事だったりする→
main_box